『ユーザーに寄りそわNight!』── エンジニアがユーザーを知るための社内勉強会 Vol.02レポート
KINTOテクノロジーズでは、エンジニアがユーザー視点に立つための社内勉強会「ユーザーに寄りそわNight!」の第2回レポート。開発者は、ユーザーと同じ環境でプロダクトをテストすることで、開発環境では見えなかった課題を発見する。 本記事は、ユーザー視点での開発を実践したいプロダクトマネージャー、ディレクター、エンジニア、リサーチャー向け。 「忖度を捨てる」こと、すなわち開発者としての先入観をなくし、純粋にユーザーとしてプロダクトを体験することの重要性が語られている。そして、この小さな一歩をチームで共有し、継続していくことが、ユーザーファーストの実現につながるというメッセージが伝えられている。