<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>ニュースイミー - ディレクション</title><description>カテゴリー「ディレクション」の記事一覧</description><link>https://www.newswimmy.com/</link><item><title>ナンパはダメよ路上LT会</title><link>https://yumemi.connpass.com/event/381395/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://yumemi.connpass.com/event/381395/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>「ナンパはダメよ路上LT会」というタイトルのイベント告知。
路上でのLT（Lightning Talk）というアイデアから派生し、路上のようなオープンな場所で「青年の主張！みんなに伝えたいことを強火で語る！！」をテーマに、熱い思いを共有するLT会を開催。

* 技術イベントや勉強会に興味がある人
* 自分の熱い思いを共有したい、または聞きたい人
* 新しい形のLT会や交流会に参加してみたい人</description><pubDate>Fri, 10 Apr 2026 00:48:17 GMT</pubDate></item><item><title>10年越しの理想に向けて大きな一歩。非エンジニアが振り返る、システム移行プロジェクト</title><link>https://note.com/kurashicom_tech/n/n6309561e4b7a</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/kurashicom_tech/n/n6309561e4b7a</guid><description>10年以上かけて進められてきたシステム移行プロジェクトについて、非エンジニアのMD（マーチャンダイジング）担当者が振り返る記事です。
プロジェクトの進行や、目指していた理想に近づいたことについて語られています。
プロジェクトマネージャーやディレクター、コーポレートエンジニア、そしてシステム移行に関わる全ての関係者におすすめの記事です。</description><pubDate>Wed, 08 Apr 2026 05:09:44 GMT</pubDate></item><item><title>「迷い」に寄り添う買い物体験へ｜Yahoo!ショッピング AIエージェント設計の裏側</title><link>https://lydesign.jp/n/ncdd5704f0e70</link><guid isPermaLink="true">https://lydesign.jp/n/ncdd5704f0e70</guid><description>Yahoo!ショッピングの新機能「AIエージェント」は、選択肢の多さに迷うユーザーのために、最適な商品を見つける手助けをします。
この機能は、単なるチャットボットではなく、買い物のプロセス全体を見直し、ユーザー体験を向上させることを目指しています。
企画・デザイン担当者が、この新しい購買体験の裏側について語っています。</description><pubDate>Tue, 07 Apr 2026 03:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>デザインエンジニアMeetup #5  イベントレポート</title><link>https://www.estie.jp/blog/entry/2026/03/30/1400-designengineermeetup5</link><guid isPermaLink="true">https://www.estie.jp/blog/entry/2026/03/30/1400-designengineermeetup5</guid><description>「デザインエンジニアMeetup #5」のイベントレポート。AI時代におけるUI品質の維持と開発スピードの両立をテーマに、デザインとエンジニアリングの融合について議論された。

AIによるUI生成コスト低下を踏まえ、体験設計こそがデザインの主戦場となること、AI時代にこそデザインシステムが不可欠であり「機械のためのUI開発基盤」となること、そしてAI時代におけるデザイナーは「What」の定義や「Craft」の吹き込み、品質担保といったディレクションの役割が重要になることが語られた。

この記事は、デザインエンジニア、フロントエンドエンジニア、プロダクトマネージャー、エンジニアリングマネージャー、ディレクター、QAエンジニア、AI・機械学習に関心のあるエンジニア、そしてデザインシステムに関心のある方々に向けて、AI時代の開発における新しい役割や価値について具体的な示唆を提供する。</description><pubDate>Mon, 30 Mar 2026 05:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>私たちが『JaSST協賛』から『外部コネクト』チームになった理由</title><link>https://speakerdeck.com/cybozuinsideout/jasst_fanmeeting26_massan</link><guid isPermaLink="true">https://speakerdeck.com/cybozuinsideout/jasst_fanmeeting26_massan</guid><description>本記事は、JaSST協賛から外部コネクトチームへと名称変更した経緯とその理由について解説しています。
チームの進化と外部との連携強化を目指す上での意思決定プロセスを共有します。
エンジニアリングマネージャー、テックリード、ディレクター、プロジェクトマネージャーなど、チーム運営や外部連携に関わる方々におすすめです。</description><pubDate>Mon, 30 Mar 2026 04:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>複数リポジトリをまたぐ横断設計をAIで自律化するまで</title><link>https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/63003/</link><guid isPermaLink="true">https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/63003/</guid><description>AIを活用し、複数のリポジトリにまたがる横断的な設計を自律化する手法について解説します。

- 複数リポジトリにまたがる設計の課題と、AIによる自動化の可能性。
- 実践的なアプローチやツールの紹介。
- 設計の効率化や一貫性維持に関心のあるエンジニアやディレクター向け。</description><pubDate>Sun, 29 Mar 2026 23:00:29 GMT</pubDate></item><item><title>ふりかえりのファシリテーション実演＆解説</title><link>https://kinto-technologies.connpass.com/event/388062/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://kinto-technologies.connpass.com/event/388062/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>「ふりかえりのファシリテーション実演＆解説」と題したイベント開催。
自律型組織の構築に不可欠なファシリテーションスキル、特に「言いたいことが言える場作り」に焦点を当てる。
スクラムマスター、エンジニアリングマネージャー、チームリーダー、PMなどを対象に、実践的なファシリテーション技術を学ぶ機会を提供する。</description><pubDate>Fri, 27 Mar 2026 11:55:06 GMT</pubDate></item><item><title>&quot;なんとなく選ぶ&quot;を卒業 | エンジニア人材の見極めと根拠のあるスカウト実践</title><link>https://lapras.connpass.com/event/388717/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://lapras.connpass.com/event/388717/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>エンジニア採用において、職務経歴書やプロフィールから候補者を見極めるための具体的な観点と、根拠に基づいたスカウトの送り方を解説するウェビナー。

* エンジニアのバックグラウンドがない採用担当者でも、技術的な詳細に踏み込まずに候補者を見極める方法。
* 現役CTOが実践する、書類やプロフィールから「採用したい」と判断する具体的なポイントを公開。
* 4月からのエンジニア採用に備え、自信を持ってスカウトを送るための「見極め軸」を明確にしたい採用担当者向け。</description><pubDate>Fri, 27 Mar 2026 07:52:16 GMT</pubDate></item><item><title>映像制作は映像「創作」へ ── 日本テレビが挑む AI 共創の最前線</title><link>https://cloud.google.com/blog/ja/products/ai-machine-learning/ntvs-pioneering-efforts-in-ai-co-creation/</link><guid isPermaLink="true">https://cloud.google.com/blog/ja/products/ai-machine-learning/ntvs-pioneering-efforts-in-ai-co-creation/</guid><description>日本テレビが開発したAI共創プラットフォーム「AI Co-Creator」が、生成AI事例アワードで最優秀賞を受賞しました。このプラットフォームは、台本から画像・動画を生成し、AI自身が品質評価と修正提案を行うことで、映像制作のプロセスを劇的に効率化します。これにより、クリエイターはアイデア出しに集中でき、従来は予算の制約で難しかったCG表現もAIで実現可能になり、映像制作の可能性を広げます。

この記事は、映像制作に携わるクリエイター、AI技術の活用に関心のあるエンジニア、そして新しいコンテンツ制作手法に注目するプロダクトマネージャーやマーケターに向けられています。</description><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 03:10:00 GMT</pubDate></item><item><title>SIerでもコンサルでもなく、グッドパッチだからこそできること　大企業の組織変革に伴走するデザインストラテジストの流儀｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-03-aya</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-03-aya</guid><description>【要約】
・SIerやコンサルティングファームでの経験を経て、デザインストラテジストとして大企業の組織変革に伴走するグッドパッチのAya氏が、自身のキャリアと仕事観を語る。
・組織の壁を乗り越え、ユーザーに愛されるプロダクトを届けるために、デザインの力で事業と組織の両方を動かすアプローチについて解説。
・外部の視点だからこそ、組織の「内側から語りたくなる状態」を作り、デザインの価値を定着させるクライアントワークの醍醐味と重要性を説く。

【読者対象】
・組織変革やデザイン文化の浸透に関心のあるビジネスパーソン
・UXデザインやサービスデザインのキャリアを模索しているデザイナーやエンジニア
・クライアントワークにおける組織開発やコンサルティングに携わる方</description><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 01:00:32 GMT</pubDate></item><item><title>The essence of decision-making lies in primary data</title><link>https://speakerdeck.com/kaminashi/the-essence-of-decision-making-lies-in-primary-data</link><guid isPermaLink="true">https://speakerdeck.com/kaminashi/the-essence-of-decision-making-lies-in-primary-data</guid><description>意思決定においては、一次情報（primary data）が本質であるという考え方をプロダクトマネジメントの文脈で解説するイベント告知。
- プロダクトマネージャーやプロジェクトマネージャー
- データに基づいた意思決定を重視する方
- プロダクト開発のプロセスに関心のある方</description><pubDate>Wed, 25 Mar 2026 04:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>職種がとける夜。AIでスキルの幅を広げてみたLT。</title><link>https://kinto-technologies.connpass.com/event/388535/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://kinto-technologies.connpass.com/event/388535/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>AI技術の活用により、職種の壁を越えてスキルの幅を広げることをテーマにしたオフラインLT大会。
デザイナー、エンジニア、PdMなどが、AIを活用した業務の知見や「やってみた話」を共有。
LT後の懇親会では、参加者同士で今後のキャリアや役割の広げ方について語り合う。

・AIの普及によるキャリアや働き方に不安を感じている方
・職種を越えた新しい価値や役割を模索したい方
・他職種とのコミュニケーションを深めたい方</description><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 09:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>【現役CSが教える】虎の穴ラボが働きやすい理由！</title><link>https://note.com/toranoana_lab/n/n1914f6f2bf7e</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/toranoana_lab/n/n1914f6f2bf7e</guid><description>- 虎の穴ラボのカスタマーサポート担当者が、前職のIT企業と比べて同社で働きやすいと感じている理由について解説。
- 10年間IT企業で勤めた経験を持つ筆者が、虎の穴ラボの「ここが違う！」という本音を語る。
- IT業界でのキャリア経験があり、職場環境に興味のあるエンジニアやカスタマーサポート担当者向け。</description><pubDate>Thu, 19 Mar 2026 03:21:24 GMT</pubDate></item><item><title>知識の会得だけではチーム力は上がらない──実践を促し、組織課題を解決する「没入型ワークショップ」の威力とは｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-03-workshop</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-03-workshop</guid><description>知識の習得だけではチーム力は向上せず、共通の体験を通じて認識のズレを解消することが重要であると説く。
SB C&amp;amp;S社がデザイン内製化の課題を抱えていた事例を紹介し、没入型ワークショップが「共通の判断基準」を醸成し、組織の成長に貢献する様子を解説。
この記事は、チームの連携強化や組織課題の解決を目指すプロジェクトマネージャー、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャー、そしてデザイナーを対象としている。</description><pubDate>Wed, 18 Mar 2026 01:00:19 GMT</pubDate></item><item><title>AI 時代のマーケティングにおいて知っておきたい Google 検索の 5 つのポイント</title><link>https://blog.google/intl/ja-jp/products/explore-get-answers/ai-powered-search-innovation-takeaways/</link><guid isPermaLink="true">https://blog.google/intl/ja-jp/products/explore-get-answers/ai-powered-search-innovation-takeaways/</guid><description>AI時代におけるGoogle検索の活用法について、5つの重要なポイントを解説します。
AIの進化を踏まえ、検索エンジンの変化に対応するための戦略を理解しましょう。
マーケターやディレクター、リサーチャーが対象です。</description><pubDate>Tue, 17 Mar 2026 17:14:00 GMT</pubDate></item></channel></rss>