<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>ニュースイミー - テックリード</title><description>カテゴリー「テックリード」の記事一覧</description><link>https://www.newswimmy.com/</link><item><title>GitHub Copilot CLI の公式ハンズオンざっくり和訳 (第4章/7章) カスタムエージェント編</title><link>https://qiita.com/chomado/items/54a6721a5aff60fa8631</link><guid isPermaLink="true">https://qiita.com/chomado/items/54a6721a5aff60fa8631</guid><description>- GitHub Copilot CLIの公式ハンズオンチュートリアルの第4章「カスタムエージェント編」の和訳記事です。
- GitHub Copilot CLIの機能を拡張し、特定のタスクに特化したAIアシスタントを作成する方法を解説しています。
- GitHub Copilot CLIの導入を検討している開発者や、AIによる開発支援の活用に興味があるエンジニアが対象です。</description><pubDate>Thu, 09 Apr 2026 07:37:13 GMT</pubDate></item><item><title>カオナビはDevOpsDays Tokyo 2026にシルバースポンサーとして協賛、スポンサーブースを出展、エンジニアが登壇します</title><link>https://note.com/kaonavi_devs/n/naa42a922176c</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/kaonavi_devs/n/naa42a922176c</guid><description>株式会社カオナビが、2026年4月14日から16日に開催されるDevOpsDays Tokyo 2026にシルバースポンサーとして協賛し、スポンサーブースの出展とエンジニアの登壇を行うことを告知しています。

* DevOpsDays Tokyo 2026への協賛について
* スポンサーブース出展とエンジニア登壇の実施
* カオナビの技術イベントへの関与について

この情報は、DevOpsに関心のあるエンジニア、イベント参加者、およびカオナビの技術活動に興味のある人々向けです。</description><pubDate>Thu, 09 Apr 2026 01:33:59 GMT</pubDate></item><item><title>GitHub Copilot CLI の公式ハンズオンざっくり和訳 (第3章/7章) 開発ワークフロー編</title><link>https://qiita.com/chomado/items/74e0361cf92bc5335723</link><guid isPermaLink="true">https://qiita.com/chomado/items/74e0361cf92bc5335723</guid><description>・GitHub Copilot CLIの公式ハンズオンチュートリアル第3章「開発ワークフローへの組み込み方」の和訳記事。
・GitHub Copilot CLIを実際の開発ワークフローにどのように統合するかを解説。
・開発者、特にGitHub Copilot CLIの活用を検討しているエンジニア向け。</description><pubDate>Wed, 08 Apr 2026 07:57:09 GMT</pubDate></item><item><title>GitHub Pull Request で通常時は 2 approve、緊急時だけ 1 approve でマージする</title><link>https://zenn.dev/mixi/articles/github-ruleset-two-approves-with-emergency-bypass</link><guid isPermaLink="true">https://zenn.dev/mixi/articles/github-ruleset-two-approves-with-emergency-bypass</guid><description>- GitHubのPull Requestにおいて、通常時は2名の承認、緊急時は1名の承認でマージを可能にする設定について解説しています。
- 既存の「低い方の承認数（1名）でマージ可能」という設定では、意図しないマージが発生する問題点に触れています。
- エンジニアリングマネージャーやテックリード、開発チーム全体が対象となる、開発プロセスの効率化と柔軟性に関する記事です。</description><pubDate>Wed, 08 Apr 2026 06:28:43 GMT</pubDate></item><item><title>Background Job Talk 〜 Temporal 活用と独自実装の舞台裏編〜</title><link>https://mercari.connpass.com/event/388802/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://mercari.connpass.com/event/388802/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>非同期処理、バッチ、ワークフロー基盤の複雑化と運用負荷増大の課題に対し、Temporalの活用と独自実装に焦点を当てたイベント。
各社のエンジニアが、既存システムとの統合、移行、監視設計、業務要件に合わせた実装のリアルな意思決定と工夫を具体例と共に共有。
Temporal導入検討者から運用改善に取り組む方まで、実践的なヒントや議論のきっかけを提供する。</description><pubDate>Tue, 07 Apr 2026 03:02:50 GMT</pubDate></item><item><title>Railsプロジェクトでハーネスエンジニアリングを実践し、Claude Codeのルールを設計した話</title><link>https://zenn.dev/dely_jp/articles/ccdf9b4cf2183f</link><guid isPermaLink="true">https://zenn.dev/dely_jp/articles/ccdf9b4cf2183f</guid><description>RailsプロジェクトでAIコーディングアシスタントClaude Codeの提案に一貫性がないという課題に対し、ハーネスエンジニアリングの概念を導入してルールファイルを設計・構築した事例。

- AIの出力に一貫性を持たせるためのルールファイル設計について
- ハーネスエンジニアリングの概念とその適用方法
- バックエンドエンジニア、特にRuby on Rails開発者向け</description><pubDate>Thu, 02 Apr 2026 09:08:23 GMT</pubDate></item><item><title>Claude Codeのsettings.jsonの設定をしよう</title><link>https://qiita.com/makoto-ogata@github/items/641a26f0d5d40aa1c0c4</link><guid isPermaLink="true">https://qiita.com/makoto-ogata@github/items/641a26f0d5d40aa1c0c4</guid><description>Claude Codeのsettings.jsonの設定方法について解説する記事です。
Claudeを使い始めたばかりで、その活用方法に悩んでいる読者向けです。
CLAUDE.mdやSKILL.mdの基本的な設定方法に触れつつ、より深く使いこなすためのヒントを提供します。</description><pubDate>Tue, 31 Mar 2026 14:40:55 GMT</pubDate></item><item><title>OpenTelemetryとは？——概要から導入メリットまでわかりやすく解説</title><link>https://mackerel.io/ja/blog/entry/basic/opentelemetry</link><guid isPermaLink="true">https://mackerel.io/ja/blog/entry/basic/opentelemetry</guid><description>OpenTelemetryは、システムの内部状態を可視化する「オブザーバビリティ」を実現するための、テレメトリーデータ（メトリック、トレース、ログ）を標準的な方法で生成・収集・エクスポートするフレームワークです。
ベンダーロックインの回避、計装の一元化、シグナル間の相関分析といったメリットがあり、Cloud Native Computing Foundation（CNCF）のプロジェクトとしてオープンソースで開発されています。
バックエンドエンジニア、インフラエンジニア、プラットフォームエンジニア、アーキテクトなど、システムのオブザーバビリティ向上に関心のある開発者や技術リーダー向けの記事です。</description><pubDate>Tue, 31 Mar 2026 10:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>ふりかえりのファシリテーション実演＆解説</title><link>https://kinto-technologies.connpass.com/event/388062/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://kinto-technologies.connpass.com/event/388062/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>「ふりかえりのファシリテーション実演＆解説」と題したイベント開催。
自律型組織の構築に不可欠なファシリテーションスキル、特に「言いたいことが言える場作り」に焦点を当てる。
スクラムマスター、エンジニアリングマネージャー、チームリーダー、PMなどを対象に、実践的なファシリテーション技術を学ぶ機会を提供する。</description><pubDate>Fri, 27 Mar 2026 11:55:06 GMT</pubDate></item><item><title>「渋谷駅の再開発」のように、巨大プロダクトの土台から変えていく。カオナビ開発組織の現在地</title><link>https://note.com/kaonavi_devs/n/nf29419f25df9</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/kaonavi_devs/n/nf29419f25df9</guid><description>「渋谷駅の再開発」に例え、巨大プロダクトの基盤から変革するカオナビの開発組織の現状について、TalentHRコア部のマネージャーである角田一平氏が語ります。
PHPエンジニアとしての豊富な経験を持つ角田氏は、入社前に抱いていたイメージと実際の開発現場とのギャップ、そして現在牽引する権限分割プロジェクトやエンジニアのピープルマネジメントについて率直に語りました。
この記事は、カオナビの開発組織のリアルな姿を知りたいエンジニア、マネージャー、プロダクトマネージャー、アーキテクト、テックリード、およびPHPエンジニアに役立つ内容です。</description><pubDate>Fri, 27 Mar 2026 02:20:27 GMT</pubDate></item><item><title>書評「伝わるコードレビュー」</title><link>https://toranoana-lab.hatenablog.com/entry/2026/03/27/100000</link><guid isPermaLink="true">https://toranoana-lab.hatenablog.com/entry/2026/03/27/100000</guid><description>書籍「伝わるコードレビュー」の書評記事。
・コードレビューにおけるレビュイーとレビュアー双方の視点からの心構え、実践的な問題解決策、具体的なTIPSを解説。
・開発チームの生産性向上を目的とした、効果的なコミュニケーションと相互尊重の重要性を説く。
・ソフトウェア開発に携わるエンジニア、特にチームリーダーやマネージャー、コードレビューを行う全ての開発者向け。</description><pubDate>Fri, 27 Mar 2026 01:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>TechLead Conference 2026 powered by connpass</title><link>https://sansan.connpass.com/event/387148/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://sansan.connpass.com/event/387148/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>TechLead Conference 2026は、技術と組織の交差点で意思決定を行うテックリードを対象としたカンファレンスです。
AI時代における「技術の設計力」と「組織とマネジメント」の変革に焦点を当て、第一線の実践者が最新の知見や実践例を共有します。
技術的な意思決定、AIへの委譲判断、チームの生産性向上、そしてAI前提の組織づくりについて深く掘り下げます。</description><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 02:31:20 GMT</pubDate></item><item><title>書評「スタッフエンジニアの道」</title><link>https://toranoana-lab.hatenablog.com/entry/2026/03/25/100000</link><guid isPermaLink="true">https://toranoana-lab.hatenablog.com/entry/2026/03/25/100000</guid><description>「スタッフエンジニアの道」という書籍の書評記事。
・スタッフエンジニアは管理職ではなく、組織全体の成果に責任を持つ技術専門職である。
・組織全体の成果を意識し、大局的な視点で問題を解決すること、全体像を描く力、そして影響力を個人から触媒レベルまで段階的に広げていくことが重要である。
・コーディング中心の役割から、より広い影響範囲で価値を出したいミドル・シニアエンジニア、プロジェクト推進や育成でリードしたいエンジニア、キャリアの棚卸しをしたい人におすすめ。</description><pubDate>Wed, 25 Mar 2026 01:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>CTO伊藤直也が語る「技術の原点」｜日経BOOKプラス「CTOの本棚」掲載のお知らせ</title><link>https://note.com/ikyu_com/n/nd8c041e67914</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/ikyu_com/n/nd8c041e67914</guid><description>一休のCTOである伊藤直也氏が、日経BOOKプラスの「CTOの本棚」に登場。
今回のテーマは「技術の原点として読んだ3冊」で、自身の技術的ルーツとなった書籍について語られています。
技術者、特にCTOやエンジニアリングマネージャー、テックリード層にとって示唆に富む内容です。</description><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 23:46:22 GMT</pubDate></item><item><title>AI導入だけでは価値提供が速くならない ― Findy Team+活用でわかった、アウトカムにつながる土台とプロセス再構築のポイント</title><link>https://speakerdeck.com/legalontechnologies/beyond-ai-adoption</link><guid isPermaLink="true">https://speakerdeck.com/legalontechnologies/beyond-ai-adoption</guid><description>AI導入だけでは開発チームの価値提供速度は向上しない。
Findy Team+の活用事例から、アウトカムに繋がる土台作りとプロセス再構築の重要性を解説。
エンジニアリングマネージャー、テックリード、プロダクトマネージャー向け。</description><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 04:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>インシデントコマンダーをやってみて学んだ6つの気づき</title><link>https://qiita.com/tomohiko9090/items/faada6a1343c955bf0ca</link><guid isPermaLink="true">https://qiita.com/tomohiko9090/items/faada6a1343c955bf0ca</guid><description>・インシデントコマンダー初経験から得られた6つの気づきをまとめた記事です。
・バックエンドエンジニアがインシデント対応の経験を積むことの重要性について解説しています。
・インシデント対応の経験をこれから積みたい、またはインシデントコマンダーを経験してみたいエンジニア向けです。</description><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 03:58:28 GMT</pubDate></item><item><title>影響力が大きいほど仕事は楽しい。ukstudioが語るテックリードの仕事 ── Tech and Me #9</title><link>https://note.com/ivry/n/ne1d479f5ca64</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/ivry/n/ne1d479f5ca64</guid><description>プロダクトの成長や組織拡大に伴うエンジニアの役割変化について、IVRyのテックリードが自身の経験を語る記事です。
コードを書くだけでなく、事業状況を理解し、チームの課題発見や技術・ビジネス両面での最善策を導き出すことの重要性が説かれています。
テックリードやエンジニアリングマネージャー、アーキテクト、プロダクトマネージャーなど、技術とビジネスの両方に携わるエンジニア向けです。</description><pubDate>Mon, 23 Mar 2026 03:00:12 GMT</pubDate></item><item><title>生成AI活用で業務が変わる！ぐるなび開発部門「GenAI GameDay」レポート</title><link>https://note.com/gnavi_official/n/n44ad4a418abd</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/gnavi_official/n/n44ad4a418abd</guid><description>ぐるなび開発部門が開催した、生成AI活用をテーマにした技術イベント「GenAI GameDay」のレポートです。エンジニアのエンゲージメント向上と技術力強化を目的としており、生成AIによって業務がどのように変化するかに焦点を当てています。

- 生成AIの業務活用に興味があるエンジニア
- 技術イベントの企画・運営に関心がある方
- エンジニアのエンゲージメント向上策を知りたいマネージャー</description><pubDate>Thu, 19 Mar 2026 03:30:00 GMT</pubDate></item><item><title>GitHub Commit Status を活用した柔軟な Approve 数管理</title><link>https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/62826/</link><guid isPermaLink="true">https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/62826/</guid><description>GitHubのBranch Protection機能における、コミットステータスを活用した承認者数の柔軟な管理方法について解説します。
プルリクエストの承認プロセスを効率化し、チーム開発の生産性を向上させるための具体的な設定方法を学びます。
エンジニアリングマネージャー、テックリード、およびGitHubを利用した開発チームのメンバー向けの記事です。</description><pubDate>Tue, 17 Mar 2026 23:35:24 GMT</pubDate></item><item><title>かつて経験した技術負債と向き合い、一つひとつ解消してきた経験が今に生きている ── Tech and Me #8</title><link>https://note.com/ivry/n/n421dc5bd4e8e</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/ivry/n/n421dc5bd4e8e</guid><description>・IVRyでプロダクトエンジニアとテックリードを兼務する根岸さんの転職経験について
・過去の技術的負債の解消経験が現在の業務に活きていること
・勢いのあるスタートアップへの転職理由について

・プロダクトエンジニア
・テックリード
・技術的負債の解消に関心のあるエンジニア</description><pubDate>Tue, 17 Mar 2026 03:10:48 GMT</pubDate></item><item><title>次世代のエンジニアをどう育成するか。新人に身につけてほしい“スキル”【サイボウズ】</title><link>https://levtech.jp/media/article/interview/detail_820/</link><guid isPermaLink="true">https://levtech.jp/media/article/interview/detail_820/</guid><description>サイボウズが次世代エンジニアの育成に焦点を当て、新人に身につけてほしいスキルについて解説する記事です。

・未経験者や若手エンジニアが対象
・入社後すぐに活躍できるための実践的なスキル習得を推奨
・技術力だけでなく、コミュニケーション能力や問題解決能力の重要性も指摘</description><pubDate>Tue, 17 Mar 2026 02:00:59 GMT</pubDate></item></channel></rss>