<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"><channel><title>ニュースイミー - デザイン</title><description>カテゴリー「デザイン」の記事一覧</description><link>https://www.newswimmy.com/</link><item><title>AI機能を“使える体験”にするまで。AI食事記録機能の体験検証プロセス</title><link>https://cocoda.design/tobychiahsinchen/p/pd206994b7a28</link><guid isPermaLink="true">https://cocoda.design/tobychiahsinchen/p/pd206994b7a28</guid><description>ヘルスケアエンターテインメントアプリ「kencom」に、AIを活用した食事記録機能がリリースされました。
この機能は、食事の写真をアップロードするだけでAIが食材や栄養情報を解析し、健康管理のためのアドバイスまで提供します。
本記事では、このAI食事記録機能の体験検証プロセスを開発事例として紹介します。

この記事は、以下のような読者におすすめです。
- AI機能の開発・改善に携わるエンジニアやプロダクトマネージャー
- ユーザー体験を重視したAI機能の実装に関心のある方
- ヘルスケアアプリの機能開発事例を知りたい方</description><pubDate>Sun, 12 Apr 2026 10:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>虎の穴ラボCSの1日をまとめました</title><link>https://note.com/toranoana_lab/n/nc897e70efa07</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/toranoana_lab/n/nc897e70efa07</guid><description>・虎の穴ラボのカスタマーサポート（CS）業務について、現場のメンバーの視点から1日の流れを紹介。
・お問い合わせ対応だけでなく、チームでの情報共有、ミーティング、業務改善など多岐にわたる業務内容を解説。
・CSの仕事内容やチームの雰囲気に興味がある人、CS職を検討している人向けのコンテンツ。</description><pubDate>Fri, 10 Apr 2026 06:41:03 GMT</pubDate></item><item><title>「まぁいっか」をやめたら、プロダクトが変わる。カオナビデザイン組織のデザイナーが語る、「安心」のつくり方</title><link>https://note.com/kaonavi_devs/n/n5f2e5bc59870</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/kaonavi_devs/n/n5f2e5bc59870</guid><description>プロダクトデザイナーの亀井真理絵さんが、カオナビのデザイン組織で「まぁいっか」をやめることでプロダクトがどう変わるか、そして「安心」というキーワードに込めたものづくりへの思いを語ります。

- プロダクトデザイナーの亀井真理絵さんが、デザイン組織での経験を語る。
- 「まぁいっか」をやめることでプロダクトがどう変わるか、また「安心」というキーワードに込めたものづくりへの思いを語る。
- プロダクトデザイナー、デザイン組織、プロダクトマネジメントに関心のある人向け。</description><pubDate>Fri, 10 Apr 2026 04:49:41 GMT</pubDate></item><item><title>ITコンサルタントからサービスデザイナーへ。未経験からの成長を加速させた「hatch」での日々｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-04-hatch-zau</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-04-hatch-zau</guid><description>ITコンサルタントからサービスデザイナーへキャリアチェンジした人物の体験談。
未経験からデザインの道に進むために専門学校で学び、グッドパッチのデザイナートレーニングチーム「hatch」に入社。
模擬クライアントワークでの失敗を乗り越え、初プロジェクトでクライアントからの信頼を得て成果を出すまでを描く。

* ITコンサルタントからデザイン領域へのキャリアチェンジを考えている人
* 未経験からデザイン職を目指す人
* デザイントレーニングプログラムに興味がある人</description><pubDate>Fri, 10 Apr 2026 01:00:14 GMT</pubDate></item><item><title>職種がとける夜。AIでスキルの幅を広げてみたLT。</title><link>https://kinto-technologies.connpass.com/event/390430/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://kinto-technologies.connpass.com/event/390430/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>AIの普及により、デザイナー、PM、エンジニアなどが自身のスキルを拡張し、アイデアを形にしやすくなった事例を共有するイベント。
AI活用による「できた！」という小さな成功体験や発見を、職種を越えてショートLTで発表。
LT後には懇親会も開催され、AIの未来の活用法についてカジュアルな交流を深める。

- AIの進化で職種の垣根が低くなり、個々のスキルアップやアイデア実現が容易になった現状と、その体験談を共有したい方。
- 自身のキャリアや働き方に不安を感じつつ、AIを前向きに活用し、新しい価値や役割を見出したいと考える方。
- 異職種間のコミュニケーションを深め、AIを活用した未来のアイデアについて気軽に意見交換したい方。</description><pubDate>Thu, 09 Apr 2026 05:24:34 GMT</pubDate></item><item><title>デザインシステムのはじめかた──事前に理解しておきたいポイントや構築のための5つのサイクルとは｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-04-cz-ds-03</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-04-cz-ds-03</guid><description>デザインシステム構築の前に理解しておくべきポイントと、調査・計画・構築・適用・拡張という5つのサイクルについて解説しています。
組織課題の解決にデザインシステムを役立てるために、価値を届ける視点でサイクルを回し、組織全体で育成していくことの重要性を説いています。
この記事は、デザインシステム構築を検討しているデザイナー、プロダクトマネージャー、エンジニアリングマネージャー、プロジェクトマネージャー、および組織全体でデザインプロセスを改善したいと考えている方々を対象としています。</description><pubDate>Thu, 09 Apr 2026 01:00:01 GMT</pubDate></item><item><title>商品をファンと共に創る。老舗・梅乃宿酒造がコミュニティで醸す「新しい共創の形」</title><link>https://note.com/communeinc/n/n2835a1d00ddc</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/communeinc/n/n2835a1d00ddc</guid><description>・130年以上の歴史を持つ梅乃宿酒造が、ファンコミュニティ「梅乃宿KURABU」を通じて、商品の企画・開発にファンを巻き込む共創プロジェクトを実施。
・ファンからの強い支持を得て、第一弾商品は販路拡大でのリニューアル発売が決定し、第二弾の実施も決定。
・この取り組みは、伝統ある企業がコミュニティを活用し、新しい顧客体験と商品開発を目指す事例として、特にデザインやマーケティング、プロダクトマネジメントに関心のある層に注目されるだろう。</description><pubDate>Wed, 08 Apr 2026 07:40:42 GMT</pubDate></item><item><title>デザインシステムを丸ごと Skills にする</title><link>https://zenn.dev/cybozu_frontend/articles/design-system-skills</link><guid isPermaLink="true">https://zenn.dev/cybozu_frontend/articles/design-system-skills</guid><description>- サイボウズのkintoneでは、社内向けのデザインシステムをAI Agent開発のために「Skills」化しました。
- これにより、デザインシステムの提供側・利用側双方にとって、非常に取り回しやすい形となり、開発効率が向上しました。
- この事例は、デザインシステムをAI活用可能な形にすることで、開発プロセスを改善したいと考えている開発者やプロダクトマネージャー向けです。</description><pubDate>Wed, 08 Apr 2026 01:09:54 GMT</pubDate></item><item><title>Google Pixel 10a： 欲しかった機能を、お求めやすい価格で</title><link>https://blog.google/intl/ja-jp/products/devices-services/google-pixel-10a/</link><guid isPermaLink="true">https://blog.google/intl/ja-jp/products/devices-services/google-pixel-10a/</guid><description>- Google Pixel 10a は、洗練されたデザインと Pixel ならではの体験をお手頃な価格で提供します。
- 日本限定モデル「Isai Blue」はヘラルボニーとの共創です。
- スマートフォンに関心のある一般消費者、デザインにこだわりたいユーザー、限定モデルに興味がある人向けの記事です。</description><pubDate>Tue, 07 Apr 2026 09:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>「迷い」に寄り添う買い物体験へ｜Yahoo!ショッピング AIエージェント設計の裏側</title><link>https://lydesign.jp/n/ncdd5704f0e70</link><guid isPermaLink="true">https://lydesign.jp/n/ncdd5704f0e70</guid><description>Yahoo!ショッピングの新機能「AIエージェント」は、選択肢の多さに迷うユーザーのために、最適な商品を見つける手助けをします。
この機能は、単なるチャットボットではなく、買い物のプロセス全体を見直し、ユーザー体験を向上させることを目指しています。
企画・デザイン担当者が、この新しい購買体験の裏側について語っています。</description><pubDate>Tue, 07 Apr 2026 03:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>組織にデザインシステムが必要な理由とは──その効果や価値を徹底解説｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-04-cz-ds-02</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-04-cz-ds-02</guid><description>・デザインシステムは、組織の理念とユーザーのニーズを繋ぐ媒介として機能し、プロダクト全体で一貫したブランド表現を可能にします。
・ユーザーには一貫性のあるUI/UXを提供し、直感的な理解と学習を促進します。また、開発速度の向上により、新機能や改善を素早く享受できます。
・組織にとっては、デザインと開発の効率化、チーム間のコラボレーション促進、採用活動への貢献など、多岐にわたる効果をもたらします。</description><pubDate>Tue, 07 Apr 2026 01:00:43 GMT</pubDate></item><item><title>すべての人が使えるプロダクトを目指して｜HRBrainでアクセシビリティ体験会を行いました！</title><link>https://note.com/hrbrain/n/n85e2bff117b3</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/hrbrain/n/n85e2bff117b3</guid><description>HRBrain社が開発者向けにアクセシビリティ体験会を実施したことを報告する記事です。
アクセシビリティの重要性を認識し、開発チーム全体でより多くの人が使えるプロダクトを目指すための取り組みについて説明しています。
開発に関わるエンジニア、デザイナー、PdMが対象です。</description><pubDate>Mon, 06 Apr 2026 03:04:11 GMT</pubDate></item><item><title>「今、事業に必要なものか？」― DeNAヘルスケアでの、営業資料からはじめるリブランディング</title><link>https://cocoda.design/cheongsunna/p/pbab54fec54a2</link><guid isPermaLink="true">https://cocoda.design/cheongsunna/p/pbab54fec54a2</guid><description>DeNAヘルスケアでの営業資料のデザイン刷新事例。
専門性が高くメニューが多いサービスでも、リブランディングではなく、事業優先度の高いツールから段階的に刷新することで、短期的な価値提供を積み重ね、最終的に事業全体のVIへと昇華させるアプローチを紹介。
対象：デザイン、マーケティング、プロダクトマネジメント、ディレクション、コーポレート関連の担当者</description><pubDate>Sun, 05 Apr 2026 20:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>焚き火から学ぶブランディングの本質</title><link>https://lydesign.jp/n/na7fd7832ae4e</link><guid isPermaLink="true">https://lydesign.jp/n/na7fd7832ae4e</guid><description>・デザイナーの日常や価値観に迫るインタビュー。
・キャンプから得たブランディングの気づきについて語る。
・デザイナー、マーケター、プロダクトマネージャー、ディレクター向け。</description><pubDate>Fri, 03 Apr 2026 13:02:08 GMT</pubDate></item><item><title>穏やかだけど、本気。カオナビのプロダクトデザインチームが「これから」を作ろうとしている話</title><link>https://note.com/kaonavi_devs/n/n5a985e2d32f8</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/kaonavi_devs/n/n5a985e2d32f8</guid><description>カオナビのプロダクトデザインチームについて、デザイナーの北村れいさんへのインタビュー記事です。
未経験からWebデザイナーになり、食べログでの経験を経てカオナビに入社した彼女が、HRドメインの複雑さと向き合う日々や、チームの雰囲気、そして「これから作る」フェーズのリアルを語っています。
この記事は、デザイナー、プロダクトマネージャー、そしてデザインチームの雰囲気に興味のある方々に向けて書かれています。</description><pubDate>Fri, 03 Apr 2026 10:29:09 GMT</pubDate></item><item><title>検索に「情緒」は必要か｜「検索らしさ」を捨てた観光UIの挑戦</title><link>https://lydesign.jp/n/n31e0b01be918</link><guid isPermaLink="true">https://lydesign.jp/n/n31e0b01be918</guid><description>「情緒」という新しい視点を取り入れた観光検索UIについて解説しています。
従来の「知りたい」情報提供だけでなく、「そこへ行ってみたい」という感情を喚起する体験を目指しています。
観光分野における検索体験の進化に関心のあるデザイナーやプロダクトマネージャー向けの記事です。</description><pubDate>Thu, 02 Apr 2026 03:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>良いデザインシステムとは？その基本と構造をグッドパッチが解説｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-04-cz-ds-01</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-04-cz-ds-01</guid><description>・デザインシステムは、組織のデザインプロセスにおける課題解決のために構築される仕組みであり、デザイン原則、ガイドライン、UIキットなどの要素から構成されます。
・デザインシステムは、唯一の情報源（Single Source of Truth）としての役割を持ち、再利用性を高め、プロダクトとの相互作用を通じて進化します。
・組織文化として育むことが重要であり、遵守すべきルールではなく、創造性を高めるための「ジャンプ台」として捉え、浸透施策と共に行う必要があります。

この記事は、デザインシステムに興味のあるデザイナー、プロダクトマネージャー、フロントエンドエンジニア、および組織のデザインプロセス改善に関心のある方々を対象としています。</description><pubDate>Thu, 02 Apr 2026 01:00:43 GMT</pubDate></item><item><title>kintone リサーチ副部/UXリサーチャー 業務紹介</title><link>https://speakerdeck.com/cybozuinsideout/kintone-researcher</link><guid isPermaLink="true">https://speakerdeck.com/cybozuinsideout/kintone-researcher</guid><description>kintone開発におけるUXリサーチャーの業務内容や、チームとの連携、日々の業務について解説します。
・UXリサーチャーの役割とチーム内での立ち位置
・日々の具体的な業務フロー
・関連するサイボウズ開発チームやデザインに関する情報

この記事は、UXリサーチャー、プロダクト開発に関わるデザイナー、プロダクトマネージャー、そしてkintone開発チームに興味のあるエンジニアや採用担当者向けです。</description><pubDate>Wed, 01 Apr 2026 04:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>新しいものが大好きなGoodpatchで3月話題になったアプリ、サービス、デザインまとめ（2026）｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-03-monthly-topic</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-03-monthly-topic</guid><description>3月の話題のアプリ、サービス、デザインをまとめた記事です。
AI学習プログラム「Anthropic Academy」や、カメラ不要のテレビ電話「POPOPO」、シャープのiFデザインアワード受賞製品、読書管理アプリ「BookBank」などが紹介されています。
IT、ソフトウェア、デザイン、マーケティングに関心のある方、新しいサービスやプロダクトの動向を知りたい方におすすめです。</description><pubDate>Tue, 31 Mar 2026 00:51:54 GMT</pubDate></item><item><title>デザインエンジニアMeetup #5  イベントレポート</title><link>https://www.estie.jp/blog/entry/2026/03/30/1400-designengineermeetup5</link><guid isPermaLink="true">https://www.estie.jp/blog/entry/2026/03/30/1400-designengineermeetup5</guid><description>「デザインエンジニアMeetup #5」のイベントレポート。AI時代におけるUI品質の維持と開発スピードの両立をテーマに、デザインとエンジニアリングの融合について議論された。

AIによるUI生成コスト低下を踏まえ、体験設計こそがデザインの主戦場となること、AI時代にこそデザインシステムが不可欠であり「機械のためのUI開発基盤」となること、そしてAI時代におけるデザイナーは「What」の定義や「Craft」の吹き込み、品質担保といったディレクションの役割が重要になることが語られた。

この記事は、デザインエンジニア、フロントエンドエンジニア、プロダクトマネージャー、エンジニアリングマネージャー、ディレクター、QAエンジニア、AI・機械学習に関心のあるエンジニア、そしてデザインシステムに関心のある方々に向けて、AI時代の開発における新しい役割や価値について具体的な示唆を提供する。</description><pubDate>Mon, 30 Mar 2026 05:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>【Qiita Bash】エンジニアリングとデザインをつなぐAI活用</title><link>https://increments.connpass.com/event/387592/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://increments.connpass.com/event/387592/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>AIを活用してエンジニアリングとデザインの境界線を溶かし、協業を促進するイベント「Qiita Bash」が開催されます。Figmaのコード出力やAIによるUI生成など、ツールの進化を踏まえ、現場での実践的なAI活用方法や、エンジニアとデザイナーの連携について語り合います。

- エンジニアとデザイナーの協業をAIでどう推進するかを知りたい方
- FigmaやAIツールを使ったUIコンポーネント生成の実践例に興味がある方
- 開発現場におけるAI活用の最新動向やリアルな体験談を聞きたい方</description><pubDate>Mon, 30 Mar 2026 02:01:26 GMT</pubDate></item><item><title>あなたが価値発揮できる場所は？「価値発揮レポートβ」をリリースしました！</title><link>https://findy-code.io/blog/value_report/</link><guid isPermaLink="true">https://findy-code.io/blog/value_report/</guid><description>Findyは、キャリア構築における「内なる軸」を重視し、個々のエンジニアが自身の強みを活かせる環境やモチベーションの源泉を診断できる新機能「価値発揮レポートβ」をリリースしました。
このレポートは、職務経歴と16の質問に基づき、自身の特性、強み、活躍しやすい環境、志向性、モチベーションの変動要因を可視化します。
自身の強みと活躍の場を再確認し、外部のトレンドに流されずに、納得感のあるキャリア選択をするための羅針盤として活用することを推奨しています。</description><pubDate>Mon, 30 Mar 2026 01:00:15 GMT</pubDate></item><item><title>【Figma MCP】Figma MCP × Claude Code で始まるVibe Design</title><link>https://qiita.com/degudegu2510/items/0b62b8a9280d18e3b4af</link><guid isPermaLink="true">https://qiita.com/degudegu2510/items/0b62b8a9280d18e3b4af</guid><description>FigmaにClaude CodeというAIツールが追加され、デザインと開発のワークフローが変化する。
この記事では、新ツールの概要とFigma Skillsについて解説する。
デザイナー、フロントエンドエンジニア、プロダクトマネージャー、テックリード向けの記事。</description><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 12:52:38 GMT</pubDate></item><item><title>デザイン経営とは？ビジネス効果・必須条件・導入手順・事例・成功ポイントまとめ｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/design-driven-management</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/design-driven-management</guid><description>「デザイン経営」は、デザインを経営資源として活用し、ブランド力向上とイノベーション創出によって企業競争力を高める経営戦略です。見た目のデザインだけでなく、企業価値観や顧客体験全体を設計し、不確実性の高い現代において、顧客視点での課題解決と変化に強い組織作りを目指します。

この記事は、デザイン経営の本質、ビジネス効果、導入に必要な条件、具体的な手順、成功事例を知りたい経営層や事業責任者、プロダクトマネージャーを対象としています。
デザイン経営の定義、ビジネスメリット、導入ステップ、成功事例、そして実践における注意点や成功のポイントを網羅的に解説しています。</description><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 06:07:13 GMT</pubDate></item><item><title>Design Docの構造化 ― Notion × AI Agentで得た知見</title><link>https://zenn.dev/aldagram_tech/articles/9f4083dbb85f24</link><guid isPermaLink="true">https://zenn.dev/aldagram_tech/articles/9f4083dbb85f24</guid><description>NotionとAI Agentを活用し、Design Docの構造化によってレビュー効率と情報取得効率を向上させた知見を共有する記事です。
人間によるレビューだけでなく、AI Agentからの設計情報取得も効率化されました。
プロダクト開発に携わるデザイナー、プロダクトマネージャー、ディレクター、エンジニア向けの内容です。</description><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 04:00:12 GMT</pubDate></item><item><title>キャディ社員が推薦！モノづくりが好きになるコンテンツ8選</title><link>https://caddiinc.com/n/n57562cc00747</link><guid isPermaLink="true">https://caddiinc.com/n/n57562cc00747</guid><description>製造業のイメージを覆す、モノづくりが好きになるコンテンツ8選を紹介します。
*
* この記事は、製造業に興味がある方、モノづくりへの関心を高めたいと考えている方、そしてどのようなコンテンツが製造業への理解を深めるのに役立つかを知りたい方におすすめです。</description><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 03:46:27 GMT</pubDate></item><item><title>SIerでもコンサルでもなく、グッドパッチだからこそできること　大企業の組織変革に伴走するデザインストラテジストの流儀｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-03-aya</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-03-aya</guid><description>【要約】
・SIerやコンサルティングファームでの経験を経て、デザインストラテジストとして大企業の組織変革に伴走するグッドパッチのAya氏が、自身のキャリアと仕事観を語る。
・組織の壁を乗り越え、ユーザーに愛されるプロダクトを届けるために、デザインの力で事業と組織の両方を動かすアプローチについて解説。
・外部の視点だからこそ、組織の「内側から語りたくなる状態」を作り、デザインの価値を定着させるクライアントワークの醍醐味と重要性を説く。

【読者対象】
・組織変革やデザイン文化の浸透に関心のあるビジネスパーソン
・UXデザインやサービスデザインのキャリアを模索しているデザイナーやエンジニア
・クライアントワークにおける組織開発やコンサルティングに携わる方</description><pubDate>Thu, 26 Mar 2026 01:00:32 GMT</pubDate></item><item><title>資生堂研究員と生活者が“共創”するコミュニティ、「Club fibona」の挑戦とこれから</title><link>https://note.com/communeinc/n/nc32d03edf7ed</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/communeinc/n/nc32d03edf7ed</guid><description>資生堂が運営する「Club fibona」は、研究員と生活者が共創するコミュニティであり、Commune Community Award 2025でRising Star賞を受賞しました。

この記事は、未来のものづくりを切り拓く同コミュニティのこれまでの歩みと今後の展望について紹介しています。

デザイン、プロダクトマネジメント、マーケティング、リサーチに関心のある層、および企業のコミュニティ運営担当者におすすめです。</description><pubDate>Wed, 25 Mar 2026 03:01:48 GMT</pubDate></item><item><title>React Server ComponentsにおけるCSS</title><link>https://postd.cc/css-in-react-server-components/</link><guid isPermaLink="true">https://postd.cc/css-in-react-server-components/</guid><description>- React Server Components (RSC)の登場と、styled-componentsなどのCSS-in-JSライブラリとの互換性問題について解説します。
- RSCの基本、CSS-in-JSライブラリの仕組み、そしてLinariaやPanda CSS、Pigment CSSといった代替案を比較検討します。
- 最新のReact/Next.jsアプリケーションにおけるCSS戦略と、既存アプリケーションの移行に関する考察を提供します。</description><pubDate>Wed, 25 Mar 2026 00:00:01 GMT</pubDate></item><item><title>職種がとける夜。AIでスキルの幅を広げてみたLT。</title><link>https://kinto-technologies.connpass.com/event/388535/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://kinto-technologies.connpass.com/event/388535/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>AI技術の活用により、職種の壁を越えてスキルの幅を広げることをテーマにしたオフラインLT大会。
デザイナー、エンジニア、PdMなどが、AIを活用した業務の知見や「やってみた話」を共有。
LT後の懇親会では、参加者同士で今後のキャリアや役割の広げ方について語り合う。

・AIの普及によるキャリアや働き方に不安を感じている方
・職種を越えた新しい価値や役割を模索したい方
・他職種とのコミュニケーションを深めたい方</description><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 09:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>瞳に映るスマホ画面から指の位置がわかる？タッチレス操作技術「ReflecTrace」</title><link>https://techblog.lycorp.co.jp/ja/20260324a</link><guid isPermaLink="true">https://techblog.lycorp.co.jp/ja/20260324a</guid><description>• 瞳に映るスマホ画面から、ユーザーの指の位置を非接触で検出する技術「ReflecTrace」を紹介
• 調理中など手が汚れている状況でも、画面に触れずにスマホ操作が可能になる
• スマートフォンやタブレット、AR/VRデバイスなどでの活用が期待される</description><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 05:30:00 GMT</pubDate></item><item><title>うまく回すの、やめました。── 会議を「話す場」から「つくる場」へ</title><link>https://lydesign.jp/n/nc34dc8e6fcad</link><guid isPermaLink="true">https://lydesign.jp/n/nc34dc8e6fcad</guid><description>・会議を「うまく回す」ことから解放され、より生産的な「つくる場」に変革する。
・会議の質と意思決定プロセスを整えるDesignOpsの重要性を説く。
・デザイナー、エンジニアリングマネージャー、ディレクター、プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー向け。</description><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 03:00:59 GMT</pubDate></item><item><title>組織を強くするインナーブランディングとは？効果・進め方・施策・事例11選｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/inner-branding</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/inner-branding</guid><description>AI時代において、機能での差別化が困難になる中、従業員体験を通じて企業理念やブランド価値を社内に浸透させ、従業員の自律的な行動をブランドそのものへと変革する「インナーブランディング」の重要性を解説する記事です。
組織の課題解決、事業成長の最大化、競争優位性の確立に繋がるインナーブランディングの具体的な進め方、成功事例、施策について詳しく紹介しています。
経営層、人事担当者、組織開発に関わる方、企業のブランド戦略担当者、マネージャー層など、組織の強化と事業成長を目指すすべての人に向けた内容です。</description><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 01:05:46 GMT</pubDate></item><item><title>生成AIの普及によって「意思決定コストを下げられる」デザイナーが重宝されるようになる｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-03-jeita</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-03-jeita</guid><description>生成AIの普及により、デザイナーの役割は変化し、アウトプットの質やスピードだけでは差別化が難しくなっています。今後は、AIを活用して意思決定コストを下げられるデザイナーや、プロダクトマネジメントまたはエンジニアリング寄りのデザイナーが重宝されるようになると予測されています。ブランディングにおいては、AIでは代替できない「らしさ」を定義し、ストーリーを重視したアプローチが重要になります。

本記事は、デザイナー、プロダクトマネージャー、ディレクター、テックリード、プロジェクトマネージャー、マーケター、エンジニアリングマネージャーなど、デザインやプロダクト開発に関わるすべての人々を対象としています。

AI時代において、デザイナーはAIをツールとして活用し、意思決定プロセスを円滑に進める能力や、AIでは代替できない独自のストーリーテリング、ブランディング能力を磨くことが求められます。</description><pubDate>Tue, 24 Mar 2026 01:00:18 GMT</pubDate></item><item><title>おすすめの技術同人誌を紹介LT会</title><link>https://yumenosora.connpass.com/event/388043/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://yumenosora.connpass.com/event/388043/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>「技術書典20」開催記念として、おすすめの技術同人誌を紹介するオンラインLTイベントが開催されます。
技術書典20での購入の参考になるほか、過去の技術書典で発行された本や自身が執筆した本の紹介も可能です。
技術書に興味のあるエンジニアや、おすすめの本を知りたい方、技術交流をしたい方におすすめです。</description><pubDate>Mon, 23 Mar 2026 03:54:32 GMT</pubDate></item><item><title>タッグ開発 Night!!  &quot;お願い&quot; を Pull Request に変えてみた</title><link>https://www.estie.jp/blog/entry/2026/03/23/100129</link><guid isPermaLink="true">https://www.estie.jp/blog/entry/2026/03/23/100129</guid><description>株式会社estieが開催した「タッグ開発 Night」というイベントについて紹介しています。
このイベントは、ビジネス職のメンバーがAIコーディングエージェントを活用し、ソフトウェアエンジニアとペアを組んでプロダクトの機能改善や追加を自分たちで行うことを目的としています。
エンジニア職以外の人々がプロダクト改善に直接関わることで、顧客の声を迅速にプロダクトに反映させ、開発サイクルの高速化を目指すものです。</description><pubDate>Mon, 23 Mar 2026 01:01:29 GMT</pubDate></item><item><title>「正解」のない現代アートは、ビジネス人材の感性をどう磨くのか？ ビズリーチのアートに関する最新の取り組みを紹介します！</title><link>https://blog.visional.inc/n/n6996491501c4</link><guid isPermaLink="true">https://blog.visional.inc/n/n6996491501c4</guid><description>・現代アートとビジネス人材の感性育成の関連性について解説。
・ビズリーチが福武財団と連携し、アートを通じたビジネスプロフェッショナルのキャリア形成支援に乗り出した取り組みを紹介。
・ビジネスにおけるアートのポジティブな影響について考察する記事。</description><pubDate>Thu, 19 Mar 2026 06:30:00 GMT</pubDate></item><item><title>「足し算」の表現から、「引き算」のデザインへ。</title><link>https://lydesign.jp/n/n142f6dfbf97d</link><guid isPermaLink="true">https://lydesign.jp/n/n142f6dfbf97d</guid><description>- 「足し算」のデザインから「引き算」のデザインへの転換について、UIデザイナーのチェリンさんの経験を基に語られています。
- 油絵専攻、美術館勤務というユニークな経歴を持つ彼女が、いかにしてUIデザインの世界で活躍するようになったのか、その過程が描かれています。
- デジタルデザインにおける本質的な解決策を追求する姿勢や、コロナ禍という転機がキャリアに与えた影響に焦点を当てた記事です。</description><pubDate>Wed, 18 Mar 2026 09:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>freee Tech Night「今年も確定申告お疲れさまでした！新機能リリースの裏話」</title><link>https://freee-tech-night.connpass.com/event/387127/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</link><guid isPermaLink="true">https://freee-tech-night.connpass.com/event/387127/?utm_campaign=series_events&amp;utm_source=feed&amp;utm_medium=atom</guid><description>freee Tech Nightでは、確定申告シーズンにリリースされた新機能「AI-OCR」と「お疲れさまレター」の開発秘話が語られます。
プロダクトマネージャー、デザイナー、エンジニアがそれぞれの視点から、機能誕生の背景、開発プロセス、リリース後の反響などを共有します。
・確定申告シーズンにリリースされたfreeeの新機能開発の裏側を知りたいエンジニアやプロダクトマネージャー
・freeeのプロダクト開発におけるPdM、エンジニア、デザイナーの協業プロセスに興味がある方
・freeeの技術文化や開発への熱意に触れたい方</description><pubDate>Wed, 18 Mar 2026 03:01:11 GMT</pubDate></item><item><title>Spectrum Tokyo Festival 2026ノベルティ制作の裏側</title><link>https://note.com/sms_design/n/n5da44ddbe983</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/sms_design/n/n5da44ddbe983</guid><description>Spectrum Tokyo Festival 2026でエス・エム・エスが制作したノベルティのデザインプロセスについて紹介する記事です。
- ノベルティ制作の目的と、デザインにおけるこだわりが語られています。
- イベント参加者や、デザイン制作の裏側に関心のある人向けです。</description><pubDate>Wed, 18 Mar 2026 02:13:28 GMT</pubDate></item><item><title>知識の会得だけではチーム力は上がらない──実践を促し、組織課題を解決する「没入型ワークショップ」の威力とは｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-03-workshop</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-03-workshop</guid><description>知識の習得だけではチーム力は向上せず、共通の体験を通じて認識のズレを解消することが重要であると説く。
SB C&amp;amp;S社がデザイン内製化の課題を抱えていた事例を紹介し、没入型ワークショップが「共通の判断基準」を醸成し、組織の成長に貢献する様子を解説。
この記事は、チームの連携強化や組織課題の解決を目指すプロジェクトマネージャー、エンジニアリングマネージャー、プロダクトマネージャー、そしてデザイナーを対象としている。</description><pubDate>Wed, 18 Mar 2026 01:00:19 GMT</pubDate></item><item><title>Claude Code to Figmaがリリースされて1ヶ月。デザインフローで変わったこと</title><link>https://note.com/mercari_design/n/nce7249cf6ed1</link><guid isPermaLink="true">https://note.com/mercari_design/n/nce7249cf6ed1</guid><description>メルカリのデザイナーが、FigmaとClaude Codeを連携させる新機能「Claude Code to Figma」について、リリースから1ヶ月でのデザインフローの変化を解説します。
この機能により、コードとデザインの双方向の行き来が可能になり、設計からプロトタイプ生成、フィードバック、Figmaへの反映までが一気通貫で行えるようになりました。
本記事は、デザインツールとコード生成AIの連携による効率化に関心のあるデザイナーやプロダクトマネージャー、ディレクター向けの内容です。</description><pubDate>Tue, 17 Mar 2026 02:21:57 GMT</pubDate></item><item><title>神山まるごと高専にグッドパッチが出張授業。「起業家の卵たち」にUXデザインの重要性をどう伝えたか？｜Blog｜Goodpatch グッドパッチ</title><link>https://goodpatch.com/blog/2026-03-kamiyama</link><guid isPermaLink="true">https://goodpatch.com/blog/2026-03-kamiyama</guid><description>グッドパッチが神山まるごと高専でUXデザインの出張授業を実施した事例を紹介。限られた時間で実践的な学びを定着させるため、事前課題、講義、事後課題を連動させた設計や、完成物ではなく判断プロセスを重視した点を解説しています。

- UXデザインの重要性と実践的なスキルを、高専生に分かりやすく伝える方法。
- 知識習得だけでなく、行動変容につながる講義設計のポイント。
- デザイン教育に悩む教育機関や研修担当者へのヒントとなる内容。</description><pubDate>Tue, 17 Mar 2026 01:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>コラボレーションツールでチームの生産性を最大化させる方法——『Figma』が導くアジャイル時代の開発組織</title><link>https://blog.nijibox.jp/article/collaboration-tools/</link><guid isPermaLink="true">https://blog.nijibox.jp/article/collaboration-tools/</guid><description>・Figmaを単なるデザインツールではなく、チーム全体のコラボレーションを活性化させるプラットフォームとして捉え、その活用方法を解説します。
・アジャイル開発の高速化や市場環境の変化に対応するため、開発プロセスにおける認識のズレや手戻りを防ぐ重要性を説きます。
・デザイナー以外の職種もFigmaに触れる機会を増やし、プロセス共有を前提とした運用やプロトタイプ活用を推奨することで、生産性向上を目指します。

この記事は、開発チームの生産性向上に課題を感じているエンジニアマネージャー、プロジェクトマネージャー、テックリード、そしてデザイナー向けです。</description><pubDate>Mon, 16 Mar 2026 06:06:05 GMT</pubDate></item><item><title>AIとPMで回す 3倍速いプロトタイピング</title><link>https://www.estie.jp/blog/entry/2026/03/16/144004</link><guid isPermaLink="true">https://www.estie.jp/blog/entry/2026/03/16/144004</guid><description>AIとプロトタイプ開発を組み合わせることで、プロダクトマネージャー（PM）が顧客価値検証のサイクルを高速化する方法について解説します。

AIを活用して企画書作成やコーディングを効率化する試みから、最終的にStreamlit in SnowflakeやClaude Artifactsを用いた「触れるプロトタイプ」を短時間で作成する手法にたどり着いた経緯が示されています。

この手法により、PMは開発チームのリソースを圧迫することなく、一人で課題発見からフィードバック収集までを完結でき、検証の「打席数」が飛躍的に増加したとのことです。

この記事は、特に小規模チームのプロダクトマネージャーや、AIを活用して開発プロセスを改善したいと考えているプロダクト開発に関わる全ての人々にとって有益な内容となっています。</description><pubDate>Mon, 16 Mar 2026 05:40:04 GMT</pubDate></item><item><title>ワクワクは「管理」できないが  「設計」することはできる/designing-excitement--link-and-motivation</title><link>https://speakerdeck.com/lmi/designing-excitement-link-and-motivation</link><guid isPermaLink="true">https://speakerdeck.com/lmi/designing-excitement-link-and-motivation</guid><description>・「ワクワク」は管理できないが、「設計」はできるという考え方に基づいた、エンゲージメント向上のためのアプローチについて解説。
・イベント資料として、ワクワクを意図的に生み出し、組織や個人のモチベーションを高めるための具体的な設計方法を提示。
・テックリード、プロジェクトマネージャー、プロダクトマネージャー、エンジニアリングマネージャー、デザイナー、ディレクター、マーケターなど、組織の活性化に関わる全ての人々向け。</description><pubDate>Mon, 16 Mar 2026 04:00:00 GMT</pubDate></item><item><title>【Mac】ZoomでOBS上で流している動画を配信する方法</title><link>https://qiita.com/tsk_39/items/59e52d89ba5f2518c114</link><guid isPermaLink="true">https://qiita.com/tsk_39/items/59e52d89ba5f2518c114</guid><description>・Zoomで動画共有時に映像が止まる問題をOBSと仮想オーディオインターフェースで解決する方法を解説。
・PC内の動画をOBS経由でZoomに高画質・安定配信する技術的なテクニックを紹介。
・Zoomでの配信トラブルシューティングや、より高度な配信設定に興味がある方におすすめ。</description><pubDate>Sun, 15 Mar 2026 15:43:49 GMT</pubDate></item></channel></rss>